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◆劇場案内(7件) |
| 五月花形歌舞伎 新橋演舞場 |
| 開催期間:5月1日〜25日/Tel:3541-2600 |
| 出演・秀太郎、歌六、福助、翫雀、獅童、愛之助ほか 昼の部「西郷と豚姫」「紅葉狩」「女殺油地獄」/夜の部「通し狂言 椿説弓張月」 福助が更科姫実は鬼女を、獅童が平維茂を演じる「紅葉狩」や、愛之助の与兵衛、福助のお吉による「女殺油地獄」、染五郎が源為朝に扮する、三島由紀夫作「椿説弓張月」の通し狂言など、若手中心のフレッシュな舞台。 |
「DIAMOND☆DOGS memorial 10 TEN STEPS」 博品館劇場 |
| 開催期間:5月19日〜27日/Tel:3571-1003 |
| 出演・東山義久、森新吾、小寺利光、中塚皓平ほか 7人のパフォーマーからなる「DIAMOND☆DOGS」結成10周年の記念公演。ダンスと歌で魅せる舞台。 |
「エリザベート」 帝国劇場 |
| 開催期間:5月9日〜6月27日/Tel:3213-7221 |
| 出演・春野寿美礼/瀬奈じゅんほか 19世紀末のウィーン、混沌とした時代の中で、ハプスブルク帝国最後の皇后エリザベートと、黄泉の帝王トート=死との禁じられた愛を描いたミュージカル。 |
| 「ジャニーズ銀座 Youの前にはMeがいる!」 シアタークリエ |
| 開催期間:5月12日〜20日/Tel:3591-2400 |
| 出演・橋本良亮、河合郁人、戸塚祥太、塚田僚一ほか A.B.C-ZやKis-My-Ft2、内博貴with Question?、noon boyzやジャニーズJr.、関西ジャニーズJr.ら、ジャニーズの人気グループが交代でステージを彩る舞台。 |
| 「2ピアノ4ハンズ」 日生劇場 |
開催期間:5月12日〜20日/Tel:3503-3111 |
| 出演・テッド・ダイクストラ.リチャード・グリンブラット 2人の俳優が、少年、両親、音楽教師、審査員などさまざまな役を演じ、バッハやモーツァルト、ベートーベンなどの名曲を2台のピアノで生演奏。ピアニストの夢を持つ少年の成長を描いた舞台。 |
| 「菊次郎とさき」 ル テアトル銀座 by PARCO |
開催期間:5月19日〜27日/Tel:3535-5151 |
| 出演・陣内孝則、室井滋、音無美紀子、梨本謙次郎ほか 懐かしい昭和の時代、貧しいながらも北野家にはいつも愛情と笑いがあった……。ビートたけしの両親・菊次郎とさきを中心に描いた、ビートたけしの自伝的小説の舞台化。 |
| 宝塚歌劇雪組公演 東京宝塚劇場 |
開催期間:〜5月27日/Tel:5251-2001 |
| 「ドン・カルロス」「Shining Rhythm!」 音月桂主演。16世紀のスペインを舞台に、王子ドン・カルロスと彼の愛する女官レオノールとの恋を中心に、一人の青年が成長する姿を描くグランド・ロマンスと、「光」や「情熱」をテーマにしたパワフルかつ幻想的なショー。 蘭寿とむ主演。19世紀の帝政ロシアを舞台に、かつて恋した女性の救済に一生を捧げる青年将校の姿を描いた、ロシアの文豪トルストイの傑作が原作のミュージカルと、世界の名曲を題材に、生きる喜びを歌いあげるショー。 |
| ◆画廊案内(9件) |
| 川井由夏展 |
| コバヤシ画廊 |
| 開催期間:〜5月5日/Tel:3561-0515 |
国内外で活躍する作家が、さまざまな素材のテキスタイルを使って繊細な広がりで空間をうめるインスタレーションを展示。日本での4年ぶりの個展。 |
| さわひらき展 Lineament |
| 資生堂ギャラリー |
| 開催期間:〜6月17日/Tel:3572-3901 |
| ロンドン在住の若手アーティストの個展。「記憶について/思い出すこと」を考察した映像作品群「Figment」プロジェクトより、映像インスタレーション作品「Lineament」「did i?」「Sleeping Machine」を展示する。 |
| 柳田 昭展 |
| 日動画廊 |
| 開催期間:5月8日〜19日/Tel:3571-2553 |
| ふるさとである茨城県筑西市と南フランス・プロヴァンスの田園風景を描き、現代水彩画の新しい道を切り開いた作家が、さわやかな水彩画の新作30余点を展観する。 |
| Resonance〜響きあう3人展〜 |
| 森田画廊 |
| 開催期間:5月9日〜19日/Tel:3563-5935 |
| 現代美術の黒須信雄・土屋範人・星川忠資の3人による、岩絵の具やアクリル絵の具などを使った平面作品を展示。各作家3点ずつ、個性ひかる新作小品を発表。 |
| 野見山暁治 墨絵展 |
| ナカジマアート |
| 開催期間:5月10日〜23日/Tel:3574-6008 |
| 91歳の今なお、洋画壇の第一線で活躍している作家の新作展。福岡の炭鉱町で育ち、作家の原点とも言えるさまざまな「黒」と色彩が対比された、みずみずしい墨絵の展覧会。 |
| 鳥海太郎展 |
| 養清堂画廊 |
開催期間:5月14日〜19日/Tel:3571-1312 |
| 植物や動物、折り紙を手にする女性などをモチーフにしたカラフルな銅版画や木版画など20余点を展示する。 |
| 遊 村上 豊展 |
| 和光ホール |
| 開催期間:5月19日〜28日/Tel:3562-2111 |
| 挿絵や書籍の装訂など、幅広い分野で活躍する村上氏の、5年ぶりの個展。「遊」をテーマに、独特のタッチとユーモアを交えて描かれた、洒脱で情緒あふれる水彩画を中心に、額装や軸装作品など60余点を展観する。 |
| 漆原夏樹展 |
| ギャラリー広田美術 |
| 開催期間:5月25日〜6月9日/Tel:3571-1288 |
| 仏教美術や漫画、アニメなどからも影響を受けた若手作家による、パンダやペンギンなどをモチーフにした美しい色彩の日本画約10点を展示する。 |
| 川原田小夜子展 |
| ギャラリームサシ |
開催期間:5月28日〜6月3日/Tel:3564-6348 |
| 二紀会同人として活動を続けている作家の個展。鳩などを題材にした油彩画や水彩画などを展示する。どの作品にも豊かな詩情が漂い、その根底には家族愛が流れている。 |
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